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醗酵グァバ茶の特徴

1.原料は沖縄県産グァバ葉100%使用しています。
2.糖の吸収をブロック!ダイエットに最適です。
3.醗酵によりケルセチンが増加しました。
4.えぐみや渋味のないやさしい味です。
このような方へおすすめします。 グァバとは?
グァバ グァバ(Psidiumu guajava L.)は、フトモモ科バンジロウ属の植物で別名、蕃石榴(バンザクロ)とも称される 亜熱帯性植物です。果実はトロピカルフルーツとして有名です。沖縄では一般的にバンシルーと呼ばれ、 古くから糖尿病の予防にグァバの 葉をお茶にして飲んでいました。

美容やダイエットにおすすめの理由!
醗酵グァバは、 「ポリフェノール」が含まれています。よって、糖の生成を抑制する「タンニン」と腸管への 糖の吸収を抑える「ケルセチン」が、ダイエットに最適な「ブロック効果」を発揮します。
さらに、植物繊維も豊富に含まれています。
*グァバには、チロシナーゼ活性(シミの生成)を抑制する作用、すなわち美白効果があることが報告されています。

醗酵グァバって?
(株)琉球バオリソースが独自の醗酵技術によって、グァバ葉の有効成分を増加させ、かつ、嗜好性を大幅に 改善した健康補助食品です。
(特許申請中!)

  醗酵によりケルセチンがUP!  
5 ケルセチン含有量は
醗酵前に比べ約4.7倍
も増加しました 
醗酵後
4
3
2 醗酵前
1
分析:(株)バイオリソース開発)
ケルセチンは、最近の研究で健康維持が期待できる
物質として注目されています。
       比べてみればわかります!
ケルセチンが多いと言われているお茶との比較
  分析:(株)バイオリソース開発
  可食部1リットル当りのケルセチン含量(mg)
  ケルセチンが多いと言われているお茶との比較です。

ポリフェノール、ケルセチンとは何ですか?
ポリフェノールはほとんどの植物に含まれているもので、赤ワインにも多く含まれており、 抗酸化活性があることで有名です。ケルセチンもポリフェノールの一種で、玉ねぎにも多く含まれています。
抗酸化活性、血糖値上昇抑制効果、脂質代謝改善効果などが報告されており、今最も注目されている物質です。

醗酵グァバ粒の食べ方
栄養補給の食品として1回7粒、1日3回を目安にそのまま水などでお召し上がりください。 醗酵グァバ粒1日分4.2g(21粒)あたりの熱量は5.8kcalです。

醗酵グァバ茶のおいしい飲み方
[振り出しの場合]
1.カップにティーバック1袋を入れて熱湯を注ぎます。
2.お好みの濃さになるまでティーバッグをよく振ってから取り出してお飲みください。
[煮出しの場合]
1.カップにティーバック2袋(4g)を1リットルの水を入れ火にかけます。沸騰後、5分間煮出します。
2.冬はホットで夏は冷蔵庫で冷やしてお飲みいただけます。
 
醗酵グァバ粒の栄養成分表示(100gあたり)
熱量 139 kcal 1.43mg
たんぱく質 10.9 g 亜  鉛 2.86mg
脂質 5.3 g マンガン 11.6mg
糖質 11.8 g ビタミンB1 0.39mg
ナトリウム 28.4 mg ビタミンB2 0.48mg
食物繊維 49.9 g ビタミンB6 1.16mg
カルシウム 1.14g ビタミンC 16mg
カリウム 1.24g ビタミンE 17.1mg
マグネシウム 329mg ナイアシン 2.03mg
リン 150mg タンニン 9.65gmg
17.9mg    
試験依頼先 財団法人日本食品分析センター
試験成績発行年月日 平成14年7月11日
試験成績発行番号 第402060420-001号
試験成績発行番号 第402060420-001号
ケルセチン 93.5mg  
(株)琉球バイオリソース開発分析値

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