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ネットダイヤラーtelwindowの体験→

パソコン電話システムの構築方法 (last_update 2003/12/5)

インターネットでパソコンショップや物産店等のホームページを見ていて商品についての質問をしたいけど、わざわざEメールを書くのも面倒だからと思いとどまった経験はあいりませんか?
こんなとき、パソコンから電話がかけられたらインターネットライフがもっと楽しくなりますよね、このページはそんな貴方の思いを実現するためのページです。(^_^)

素朴な?と回答
Q:パソコンから電話をかけるために、もう一台電話器を購入するなんて・・・(゚.゚)
A:(^_^)新たに電話器を購入する必要はありません。既存の一般家庭用電話を接続し直すだけで、いままでどおりの電話環境に加え、 パソコンから電話もかけられるようになります。
その際、コードレス子機の付いた電話機であれば、子機を手にしてパソコンからダイヤルできるので、よりいっそう便利です。\(^。^)/

Q:パソコンに電話を繋ぐのはいいけど、パソコンに電源が入っていないときはどうなるの(゚.゚)?
A:(^_^)パソコンに電源が入っていなくても大丈夫です。いままでどおり電話は使用できます。
*子機つきの電話をパソコンにつなぎますと、パソコンから電話をかけていても子機を持って自由に 動き回れるので便利です。

<パソコンと電話&TAの接続の仕方> <パソコンと電話&ADSLモデムの接続の仕方>
  • ダイヤラーの設定確認
    windows付属のダイヤラー(dialer.exe)で使用するモデムにパソコン内蔵のアナログモデムを選択します。
    ダイヤラー
    使用するモデムを切り替えるには
    1. ダイヤラーを立ち上げ[ツール(T) ]メニューの[ダイヤルのオプション(C)] をクリックします。
    2. [回線(L)]ボックスの一覧で、使用するアナログモデムを選択します
    これで、パソコン電話システムができました。さっそく、ダイヤラーの電話番号欄に電話番号を入力して「ダイヤル(D)」ボタンをクリックしてから受話器を取って相手の方と話してみてください。

    パソコン電話システムが構築できましたら、次に、ネットダイヤラーとしての「telwindow」の機能をデモンストレーションページでお試し下さい(^_^)
    →ネットダイヤラーtelwindowの体験
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    Update(2000.10.25)
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